HOMEFuwapo UV対策特集›フワポお勧めの日やけ止め

これからのシーズンの強い味方!

お助けアイテムの「2e日やけ止め」
低刺激性でありながら、高い紫外線防御効果を発揮。
2種類あるのでお肌に合わせて選んでいただき、日常のケア、
夏のレジャー時に試してみてください。

紫外線をしっかりカットしたい方におすすめ

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤を効果的に用いることにより、
高い紫外線防御効果を実現。

日やけ止め
SPF50+, PA+++
40g 2,200円(税込2,310円)

紫外線吸収剤に過敏な方、お子さまにもおすすめ

紫外線吸収剤無配合。
紫外線散乱剤を均一に分散させ、高い紫外線防御効果を実現。

日やけ止め(ノンケミカル)
SPF45, PA+++
40g 2,200円(税込2,310円)

どちらも低刺激性ながら、しっかり紫外線カット!

塗った時ののびもよく、白く目立たちません。ノンケミカルは肌の弱い人や子供と一緒に使えます。敏感な肌にも優しくしっかりUVガード。この夏の定番アイテムとしておすすめ!

敏感肌のスタッフAは「ノンケミカルタイプ」の日やけ止めを試用。
「今まで日やけ止めを塗ると、どうしても肌がカサカサする感じがして、あまり塗らなかったんですが、この日やけ止めは乾燥した感じがせず快適に使えました〜」


釣りが趣味のパパスタッフは、お子さんと一緒に試用。
「釣りに行く時くらいは、日やけ止めを塗ってくださいと、フワポスタッフに頼まれたんですが、自分は白くなるのが嫌で塗らなかったんですね。
で、子供にもいいと聞いたのでそちらには塗ったんです」
「数日後には、自分の日やけ跡がもう見るも無惨な状態に…><;」
「子供の方は目立って日に焼けた感じはしてませんね。妻からも着替えるたびにヒーヒー言うの私を見て、これからは真面目に日やけ止めを塗れと言われています」

「2e日やけ止めSPF50+ PA+++」は塗った直後から全く白くなったりせず、紫外線防御効果も高いのに驚きますね。男性にぜひ、試してもらいたいです。

日やけ止めの正しい使い方

●顔に使用する場合
クリームタイプの日やけ止めでは、パール粒(0.7cm大)2個分(約0.6g)が適量です。
<塗り方>
パール粒1個分を手に取り、5ヶ所(両ほお、額、鼻、あご)にも置く こすりすぎないように指の腹でやさしく塗りのばす さらに、もう1個分をムラにならないように顔全体に塗りのばす
●腕や脚などに使用する場合
<塗り方>
それぞれの腕に、パール粒(0.7cm大)2個分(約0.6g)を目安に容器から直接絞り出し、手のひらでこすりすぎないようにらせんを描くようにして均一にムラなくのばします。
脚への使用量は、腕の2~3倍程度を目安にしてください。
こすり過ぎないようにムラなくのばします。
日やけしやすい額、鼻筋、頬骨などには丁寧に。
また、首筋、首、耳のうしろ、肩、手足の甲なども忘れず、
2~3時間おきにつけ直すようにしましょう。
メイクをしている場合は、脂や汚れをティッシュなどで軽く押さえ取り、
とくに日やけしやすい部位を中心につけ直した後、
ファンデーションを重ねづけしてください。
日やけ止めと化粧下地両方を使用する場合は
①日やけ止め②化粧下地の順で使用してください。