脂っぽさをとりたくてお肌をゴシゴシゴシ…これは逆効果!!
刺激によって皮脂分泌が活発になってしまいます。
洗顔はたっぷりの泡で撫でるように優しくしましょう。

秋口は、夏場に受けた紫外線によるダメージや日中との寒暖の差、等々なにかと負担がかかっています。 そこで、化粧崩れをしないためには日頃から十分な水分を肌に浸透させるケアを心がけることが重要なのです。 また、化粧前に毛穴を引き締めておくことで皮脂分泌を抑える事ができます。
化粧水と乳液を使った後に日やけ止めを塗りますが… 乳液後すぐに日やけ止めを使ってしまうと、 2つが肌上でごちゃまぜになってしまい、 本来の紫外線防御効果が発揮されないことに加えて、メイクも崩れやすくなってしまいます。 必ず、乳液を塗った後は肌に乳液がなじんだ事を確認した後、日やけ止めを塗るようにしましょう。
日やけ止めは、夏だけのものと思っていませんか?
秋口の紫外線も油断大敵!日差しが弱くなっても
日やけ止めを塗る習慣は続けましょう。
