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紫外線の防ぎ方
サングラスは大きめのものを選びましょう

紫外線を防ぐには

●日やけ止めを塗りましょう。
肌が露出している部分に、適量をムラなく塗りのばしましょう。 目安として、2~3時間おきに塗り直すことをおすすめします。
●外出時には日傘をさし、黒っぽい服や長袖を着用しましょう。
白っぽい服は紫外線を通しやすいので、なるべく夏場でも黒っぽい服を着用し、日傘をさすようにしましょう。 ※衣類や繊維に紫外線防止加工を施したものを活用しましょう。
●帽子やサングラスを着用しましょう。
帽子で約20%、UVカット機能付きのメガネやサングラスで約90%紫外線から目を守ることができます。

生活シーンに合わせた日やけ止めの選び方

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生活シーンや肌の紫外線に対する敏感度合いに合わせて、適切な日やけ止めを選んで、サマーライフをエンジョイしてください。

つい忘れがちな唇のUVケア。 日やけすると唇も顔同様にカサカサ乾燥してしまいます。唇にもUVカットのリップクリームを塗って紫外線対策を心がけましょう。

子供の時に浴びた紫外線量が皮膚の老化や皮膚ガンのリスクを高めると言われています。だからこそ早めのUV対策が重要になります。

波長が長いUV-Aは室内にいても、半分以上が窓を透過しているのです。教室やオフィス内で自分の席は窓際だ!という方は室内でも日やけ止めを塗りましょう。UVカットフィルムを窓に貼る等して紫外線を予防する事も効果的です。

10時〜14時頃は1日の中でも紫外線が強い時間帯です。お散歩や外遊び等はこの時間を出来るだけ避けるとよいでしょう。


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