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正しい洗顔のススメ No.1 泡で洗う!やさしく洗う!
正しい洗顔 正しい保湿

みんなも同じかな?
そねの普段の洗顔

泡立てるの苦手なそね。
2eシリーズの洗顔料を使っています。
前髪をヘアピンで留めて、いつもより
ちょっと緊張気味で洗っていました。
そね:いつもよりちょっと意識して
丁寧に洗ったつもりなんですよ〜!

なんて言っていましたが、川飛先生から
この後、丁寧に洗顔について教えてもらいました。

朝の洗顔も、夜の洗顔も、同じようにしっかりと洗ってください。夜は1日の汚れが、朝には寝ている間についた髪や枕、埃などの汚れがついてしまっています。また、洗顔中に爪でひっかりたりしないよう、注意してくださいね。
  1. 1:髪はヘアバンドできっちりとまとめる
  2. 2:清潔な手で洗う
  3. 3:洗顔料はしっかり泡立てる!

先生のアドバイス♪
髪をしっかりまとめよう

しっかりと髪をまとめて、髪をや顔を触ってしまった手は、洗ってから洗顔をしましょう。 フェイスラインの残った髪の毛も、しっかりとターバンの中に入れてしまいましょう。

顔を洗う前に、手を洗いましょう。 手に皮脂や汚れがついていますと、泡もちも悪くなります。 髪をまとめた後、手を洗ってから洗顔料を泡立てていただくのをお勧めいたします。 髪の毛はきっちりとターバンの中に入れ、フェイスラインがしっかり出るようにしてくださいね。
  1. 1:髪の毛はターバン等でしっかりとまとめる。
  2. 2:フェイスラインがしっかり出るように!
  3. 3:髪を触った手を洗ってから洗顔しよう。

正しい洗顔のススメ
泡でやさしく洗いましょう

もっちりとした泡を、額、頬、鼻、顎におき、くるくると泡であらっていきます。 くるくるくる。 すすぎはぬるま湯で泡が残らないようにしっかりとすすぎましょう。 意外と顎の下や耳の下とか、すすぎ残しがありますよ。タオルで拭く時もゴシゴシせずにふわっと水気を抑えて拭き取って下さいね。

「どこまで洗ったらいいのかな?」と、思う方へ、耳の下やうしろ、首元などもぜひ洗ってください。 特にこの季節は日やけ止めなどを塗られている事も多いので、汗や汚れがついています。首元を洗う事で、顔と首の色の違いも目立たなくなってきます。 
  1. 1:泡をつぶさないように、
      てのひらや指を使って、丁寧に洗う
  2. 2:耳の後ろや首元などもしっかり洗う
  • デリケートな目元などは最後にやさしく洗いましょう
  • 水や熱いお湯よりは、ぬるま湯ですすぎましょう。汚れを流しきれなかったり、皮脂を余計に流してしまう事があります。
  • 洗顔の泡で顔剃りはダメ!洗い終わった後に処理をしましょう。その後はしっかりと保湿も忘れずに!

次回のフワポの動画シリーズは、化粧水と乳液の使い方「保湿編」!

洗顔の後の保湿も大事!
失った水分を補給して、さらに水分を逃がさないために、化粧水と乳液の使い方をそねが勉強してきますよ!

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